歌音咲

翻译/填词
翻译转载请注明译者 填词无授权转载禁止

✧♬‧*˚花葉縹✧♬‧*˚

只祈祷在漫长得令人悲伤的夏天,纸上的细小文字能够埋葬在纯白色花海氤氲出的气息里,温柔的仿佛抚过脸颊的歌会静静地在透明的天空中响彻。

まぢかのみらい / 中文翻译

转载请注明翻译(歌音咲)

まぢかのみらい / 临近的未来
——doriko「君のいない世界には音も色もない」

古いレールの上を腕を引かれ歩く / 被你牵着手臂 漫步在古老的铁轨之上
一人で大丈夫とそれを振りほどく / 我说着「一个人也没关系的」 然后挣脱开了你的手

僕が選んだ靴なのに履けば擦れて痛かった / 即使是我自己选的鞋子 穿上也会因磨脚而疼痛
脱いでしまえばいいのに無理してみたんだ / 虽然也可以脱下 但却尝试强迫自己穿着

血が滲み立ち止まる ねえ行かないで / 因足部渗出血来而止步 呐 不要走远啊
愛されるのが当たり前だと思っていたから / 因为一直把被你所爱 看作是理所当然

すぐそばの未来さえ僕にはまだ見えない / 连近在咫尺的未来 也依旧一无所见
夏の空はいつも眩しくて目を背けた / 夏日的天空总是如此耀眼 不得不移开目光

この先にあるものは悲しみかもしれない / 那前方所存在的说不定尽是悲伤
それを「明日」と呼んだ美しさ 分かるだろうか / 但将其唤作「明日」的美好 大概会明白的吧

君のこと好きだから僕を忘れて / 因为喜欢着你 而将自己忘却
嘘をつくにも近すぎたかな 誰より傷つけた / 这是会比任何人都伤害更深 连说谎都过近的距离呢

すぐそばの未来さえ僕にはまだ見えない / 连近在咫尺的未来 也依旧一无所见
夏の空はいつも眩しくて目を背けた / 夏日的天空总是如此耀眼 不得不移开目光

足元の石を投げその先で拾うだけ / 将足边的石子投出 又在前方拾起
何度でも繰り返してみせよう 「明日」になるまで / 试着这样无数次地重复吧 直到明日来临

すぐそばの未来さえ僕にはまだ見えない / 连近在咫尺的未来 也依旧一无所见
夏の空はいつも眩しくて目を背けた / 夏日的天空总是如此耀眼 不得不移开目光

この先にあるものは悲しみかもしれない / 那前方所存在的说不定尽是悲伤
それを「明日」と呼んだ美しさ 分かるだろうか / 但将其唤作「明日」的美好 大概会明白的吧

评论
热度 ( 6 )

© 歌音咲 | Powered by LOFTER